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中国ー駅改札口で生きたアヒルをさばく20代の女性

1月19日午前10時ころ、四川省成都駅から北京へ帰る王さんが駅改札口である光景をネット上に公開した。

光景を目の当たりにした王さんは彼女に質問してみると、活きたアヒルを持って乗車出来ないと手荷物検査員に言われ、他の人から果物ナイフを借り、アヒルをさばいていると言う。

 

中国は高速鉄道、地下鉄も乗車する際、手荷物検査が行われる。地下鉄の手荷物検査が導入されたのは北京オリンピック開催前の2008年6月20日、本格的に機能したのは7月1日からだった。

現在地下鉄手荷物検査を実施している所は、北京、天津、上海、深セン、瀋陽、成都、西安と重慶の大都市となっている。南京と杭州は大きな大会やイベント時手荷物検査を導入。

 

 

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